コアブロCMSバージョン2.3 クロスメディアCMSに進化!

今度のバージョンは、PC・モバイルはもちろん、iPadやiPhone、Android等のスマートフォン、デジタルサイネージ、DTPなど、あらるゆメディアに対応。お客様の求めていた本物のクロスメディアを実現いたします!

coreblo 2.3シリーズは、あらゆるユーザーのニーズに応える為に外部アプリとの連携機能を強化し、お客様の情報配信を円滑に支え事業を成長させる為の機能を強化いたしました。

ここが違う!!新機能のご紹介!!

クロスメディア配信機能

CMSのメリットを最大限に生かし、媒体毎にコンテンツを作るのではなく1回のコンテンツ登録で「PC」「携帯」「iPad等のタブレット」「スマートフォン」「デジタルサイネージ」「DTP」など幅広いメディアに一括配信が可能です。

デバイス(機器)毎のユーザーエージェント情報を判別し、各デバイスの画面サイズに合わせて自動で画像サイズやレイアウトを変更するので、今までのようにデバイス毎にサイズの異なる複数の画像を用意する必要がありません。

幅広いコンテンツ配信フォーマット

既存HTMLファイルもまとめて面倒みます!!
今まで固定されていたPCサイトのXHTML1.0、携帯サイトのCHTML。

今回のバージョン2.3からはお客様が管理画面より自由にどのフォーマットを利用するか設定していただけます。

今後対応ブラウザが増えてくる「HTML5」や「CSS3」だけでなく、既存の「XHTML1.0」「HTML4.01」なども自由に指定していただけます。

配信先のデバイスに毎にもどのフォーマットでデータを出力するか設定できるので、PCやスマートフォンにはHTML5を利用し、携帯電話はXHTML1.0で配信するなどの設定が可能です。